Cafe Mori の店内の様子

森のそばで、
はじまった小さなカフェ。

Cafe Moriは、オーナーの田中が「毎日通いたくなるカフェをつくりたい」という思いからはじめた小さなお店です。

近くの農家さんから直接届く旬の野菜や、自家焙煎の豆を使ったコーヒー。できるだけシンプルに、素材の味を活かすことを大切にしています。

森のそばに佇む古民家を改装した店内は、木のぬくもりと自然光があふれる空間。忙しい毎日のなかで、ほっとひと息つける場所でありたいと思っています。

大切にしていること

01

地元の食材を使う

半径20km以内の農家さんから直接仕入れています。旬の野菜や果物が毎週届きます。

02

添加物を使わない

保存料・着色料・人工甘味料は一切使用しません。素材そのものの味を大切にしています。

03

毎日手作りする

スコーンもキッシュも、毎朝仕込みます。その日に作ったものを、その日に提供します。

04

居心地のよさを追求する

BGMの音量、席の間隔、照明の明るさ。ゆっくり過ごせる空間を毎日整えています。

Cafe Mori オーナー

オーナー紹介

田中 葉子 Yoko Tanaka

東京の飲食店で10年修行ののち、地元にUターン。2018年にCafe Moriをオープン。

「カフェは、地域のひとが集まる場所であってほしい」という思いから、マルシェや農家さんとのコラボイベントも定期的に開催しています。

休日は農家さんのお手伝いをしながら、食材の勉強をしています。